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一度にふせん化できるPDFを30ページまで拡張しました。

お手持ちの資料をそのままノートに取り込み、生徒への配布や書き込み、提出がしやすくなりました。

※ビューアモードの削除に伴い、30ページを超えるPDFファイルはふせん化できなくなります。

PDFふせんを30枚まで添付可能に

2.1グループあたりの参加可能人数/作成可能グループ数の上限を拡張

1グループあたりの参加人数と作成可能なグループ数の上限を拡張しました。

探究学習や協働学習での利用増加に対応し、1グループにつき40人まで参加、また最大40グループまで作成できるようになりました。

より授業に沿ったグループワーク使用を行っていただけます。

1つのグループワークへの参加人数、作成可能最大グループワーク数が拡大

3.電子書籍(EPUBコンテンツ)をテンプレートとしてノートブック上で利用可能に

電子書籍(EPUBコンテンツ)をノートブック上にテンプレート(背景)として貼り付け、ふせんなどを活用した学習がしやすくなりました。
コンテンツとノートが一体となるClassPad.netなら、学習の幅がさらに広がります。

資料集やワークブックをそのまま配置できるのはもちろん、参考書内の地図や画像もノートブック上で扱いやすくなりました。グループワークでの利用も可能です。

資料集やワークブックなどをノートブックへテンプレートとして貼り付け可能に

4.ノートブック名/課題名に使用できる文字を拡張

ノートブック名/課題名など、各種登録名称に使用できる文字の種類を拡張しました。
日付の入力やタイトル付けがよりスムーズになります。

使用できる半角記号を拡張

5.その他の改善

ClassPad.netでは、使い勝手のさらなる向上を目的として、実際の先生方のご協力のもと、ユーザービリティ評価を定期的に実施しています。
その結果をもとに、さまざまな使いやすさの改善を行っています。

※ユーザービリティ評価:製品やサービスの「使いやすさ」をユーザー視点で測定し、課題の発見や改善につなげる活動

  • 提出箱ダイアログに説明文を追加
  • ノートブックの配布・公開に関する文言を変更
  • 提出チュートリアルの説明文を変更
  • 添削画面の遷移ボタンのデザインを変更
  • ClassWiz School LicenseのClassWizエミュレータを4モデル追加

ご不明な点がございましたら、遠慮なく以下の「サービスに関するお問い合わせ」からご連絡ください。

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