テキストや手描き文字、Webリンク、PDF/Officeや画像ファイル、辞典で調べた内容 などを、ふせんとしてノートブックに貼り付けることができます。
さらにノートブック上には、背景として使えるテンプレートやキレイな表現に役立つ図形オブジェクトが配置できる他、ふせんを介さずテキストボックスや手描きオブジェクトを直接配置することも可能で、自由度の高いノートブック作成が可能です。
ノートブック画面の概要については、「ノートブック画面」をご覧ください。
MEMO
1つのノートブックに配置できるふせんやオブジェクトの上限は以下の通りです。
①ふせん種類問わず合計60個まで
②手描きオブジェクト60個まで
③テキストボックス60個まで
④図形オブジェクト60個まで
⑤テンプレート30個まで
見たいページを選択してください。
- テキスト/手描きのふせんを作成する
- カメラで撮影した写真や動画をふせんとして作成する
- リンク付きのふせんを作成する
- 画像・動画・PDF/Officeファイルをふせんとして作成する
- 辞典で調べた内容や進捗管理コンテンツの内容をふせんとして作成する
- 編集前のPDF/Officeファイルふせんを閲覧する
- PDF/Officeファイルふせんをダウンロードする
- PDFファイルふせんのページをふせんとして作成する
- 電子書籍のページをふせんとして作成する
- ClassPad Mathを表示する
- ノートブック全体をふせん化する
- ノートブックを画像/PDFファイルでダウンロードする
- ノートブックを公開/ダウンロードする
- テキストふせんを編集する
- ふせんに手描き文字を入力する
- ノートブックに文字を入力する
- 図形を配置する
- ノートブックの背景としてテンプレートを配置する
- スタンプを使う
- ふせんに音声を追加する
- ふせん同士を線でつなげる
- ポインターツールを使う
- ふせんを編集する
- ノートブック上のふせん・オブジェクトをロックする
- ノートブック上のふせん・オブジェクトを削除する
- ふせんを保存する
- 保存したふせんを確認する
- フォルダを作成する
- フォルダ/ふせんを整理する
- ふせん保管画面の表示を変更する
- フォルダ/ふせんの表示順を変更する